心理カウンセラー資格は諒設計アーキテクトラーニングで同時に2資格ダブル取得

メンタル心理ヘルスカウンセラー資格、メンタル心理インストラクター資格という2つの資格を取得できる諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は、スペシャル講座:79,800円の講座を受ければ試験免除で一気に2資格取得できます。肩書きが一気に2つ増やせるのはとても魅力的ですので、ぜひ役立ててみてください。

 

心理カウンセラー資格とは?

 

心理カウンセラー資格というのは文字通り人の心、つまり心理に関する領域を専門的に学習し、そして、心理カウンセリングを施すことができる技術を持つ人に与えられる資格です。 裏を返せば、心理カウンセラー資格を勉強をし取得すると人の心を癒すお手伝いができるというわけです。

 

心理カウンセラーは現在非常に人気の存在となっており、このカウンセラー資格を持っているということだけで採用が決定したというケースも多数存在します。

 

また現在自営業をされている方でセラピストなどとして活躍されている方については、心理カウンセラー資格を取ることでより高度なカウンセリングで相談者の方をより高い次元へと導くことができるようになり、さらに信頼性をアピールすることができるようにもなります。

 

諒設計アーキテクトラーニングのメンタル心理ヘルスカウンセラー講座では1つのカリキュラムで同時に2つの資格取得が目指せるという、非常に効率的なプログラムが用意されているという魅力があります。

 

メンタル心理資格講座概要

講座名 メンタル心理資格・スペシャル講座
受講料 79,800円(一括) 

3800円(24回分割)

※分割初回3891円

期間 6カ月
受講資格 なし
提出課題 添削5回+卒業課題1回
取得資格 メンタル心理ヘルスカウンセラー

メンタル心理インストラクター

 

なぜ2資格同時に取得できるの?

講座内容が充実していて両資格の内容を網羅できる

ほとんどの場合、心理関係の資格については1の受講講座で1つの資格の取得に向けて勉強をして行くことになります。 しかし、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー講座ではなんと2つの資格を同時に取得することができるようになっています

 

これは非常にエポックメイキングで革新的な出来事ではないでしょうか? また2つの資格を同時に勉強するとなると何かと勉強の質が薄くなってしまったり、あるいは知識量も少なくなってしまうのではないかというイメージがあります。 しかし、こちらの講座は非常に内容が洗練かつ充実しているため、2つの資格の内容を一度に網羅できるような構造になっています。

 

非常によく練られたカリキュラムで大変講座の質が高いことから、一度の勉強で2つの資格を同時に取得できるだけの知識量を吸収できるようになっているという特徴があります。

初学者の独学では到底なし得ない、1度の勉強で2つの資格取得。忙しい現代でこれほど嬉しい未来への投資はないのではないでしょうか。

 

料金ベースで言えば1資格約4万円とコストは変わらない

一度の講座受講で2つの資格を取得できる講座は非常に特別な存在と言えます。 そのため料金体系についても2つの講座を一度に取得するとなるとその分だけエクストラの費用が発生し、非常に高額な仕上がりになるのではないかと心配される声も多く聞かれます。

 

しかし、ご安心ください。料金ベースという部分で考えると、1つの資格でおよそ4万円ということで通常の資格取得講座と比べてコスト面ではさほど変わりはありません。ここは大変嬉しいポイントではないでしょうか。

 

2資格同時に試験免除は諒設計講座だけの魅力

心理カウンセラー資格は通常、最終的に試験を受けた上で合格を勝ち取り、資格を取得することになります。 しかし、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格のスペシャル講座では試験免除という大変魅力的な特徴があります。

 

今回ご紹介している心理カウンセラー資格は講座受講期間に課題を提出するだけで試験免除という形で資格を取得することができるため、いわゆる試験関係の本番に弱いという方も安心して資格取得を目指して突き進めことができるようになっています。

 

それに加えてなんと今回のコースでは1つではなく、2つの資格について同時に試験免除が可能で、これによって時間的・心理的な負担を極限まで軽減した状態で2つの資格を同時に取得することができるようになっています。

 

肩書きが増えるメリット

履歴書に書ける項目が増える

履歴書を想像してみてください。 近い将来、あなたの履歴書にはどのような内容が記入されることになるのでしょうか。 資格の欄にはどのような記載がありそうですか? もしあなたの履歴書の資格欄が空欄になりそうであるという場合には、心理カウンセラー資格を追加してみてはいかがでしょうか。

 

心理カウンセラー資格はきちんと履歴書に書くこともできる資格です。 それに加えて諒設計アーキテクトラーニングで2つの資格を同時に取得することができるとなると、当然ですが履歴書に記入することができる資格も2つに増えます。

履歴書に書ける項目が増えるということはそれだけアピールポイントが増え、より採用の確率がアップするということに他なりません。

 

特に民間資格はどうしても国家資格ではないため、1つの心理カウンセラー資格のみということだと人によっては若干その信頼性に疑問を抱くことがあります。

 

しかし、2つの資格を保持しているということを明記できるようになれば、そういった疑問を全て払拭できます。この人は心理関係の知識がきちんとあるのだなと思わせることができ、場合によっては好待遇で新しい職場に迎え入れられることになるわけです。

 

あなたのモチベーションがぐんと上がる

単純に心理関係の知識を持っていて心理テストが少し得意なだけの人というのと、専門的な教育を受けて勉強をした上でカウンセリング技術を持って業務にあたることができる有資格者というのではどちらがかっこよく聞こえるでしょうか。

 

間違いなく後者です。 諒設計アーキテクトラーニングで心理カウンセラー資格を保有していると、当然ですが心理関係のカウンセリング資格を持つ有資格者という扱いを受けることになります。場合によってはカウンセラーの先生などと呼ばれてしまうこともあることでしょう。ちょっと心理学関係に詳しい人と心理カウンセラーの先生ではやはり言葉の響きからして大きな差があります。

 

そして、この大きな差があなたのモチベーションを大きく引き上げてくれるわけです。 「あなたちょっと心理学に詳しいでしょ?相談聞いてよ」と言われるのと、「カウンセラーの先生、どうかカウンセリングをお願いいたします」と言われるのではやはりモチベーションに差が出てきても当然です。

 

このようにきちんとした資格を持っているということは、あなた自身のモチベーションの向上あるいは自信のアップにもつながります。

 

資格が多いほうが信用度が高い

突然ですがここで質問です。 仮にあなたが勤務先の面接官だったとしましょう。 応募してきた人が英語を話すことができるというではありませんか。履歴書の資格欄を確認してみると確かに資格欄には英検2級という記載がありました。でもそれだけです。特に他の資格に関しては記載がありませんでした。

 

もう一人同じような状況で面接をしてみると、彼もまた英語を話すことができるといいます。履歴書を確認してみると英検準一級の他にTOEICやTOEFL、それにビジネス英語検定などの資格も保有していることがわかりました。 さてあなたはどちらのスタッフを新規に採用するでしょうか。

 

間違いなく資格という部分で考えれば後者の方が信用度が高いと言ってよいでしょう。 心理カウンセラー資格もこれと全く同じことが言えます。

 

もしあなたの履歴書の資格欄に心理カウンセラー資格がひとつだけ、それも民間資格が記載されているのと複数の心理カウンセラー資格が記載されているのでは、まず間違いなく資格が多い方が信用性は高くなります

 

資格が多いとそれだけでコツコツ勉強する努力ができ、かつスキルがあることの証明になり、信頼されるということです。

こういったことからやはり心理カウンセラー資格は複数の資格を取得しておいた方が良いということになるわけです。

 

心理を志す学生のモチベーションが高まる

資格があるという自信が勉強を長続きさせる

資格があるということはそれだけ自信につながります。 学生時代、あなたの得意教科は何だったでしょうか。もし仮にあなたが英語が得意だとしたら、きっとテスト勉強なども英語の教科だけ非常に楽しく、そして、取り組む時間も短く感じるのではないでしょうか。

 

やはり、好きこそものの上手なれという言葉が日本には古くから伝わっているとおり、モチベーションが高いという状況はその物事に対して自信があるということに他なりません。

 

このように資格を持っていて専門知識を持っているという状況は自信に繋がります。 そして、この自信を持っているという状況が勉強を継続的に長続きさせるのです。自信がないものについては人間誰しもあまり触ろうとはしません。

 

反対に自信があって好きなものであれば、継続的に勉強も続けていくことでしょう。 このように心理関係の道を志す人、特に学生さんなどについてはこの資格を持っているということがモチベーションの支えになるというわけです。

 

心理学を別の視点から体系的に学べる

既に学校などで心理学を勉強したことがある、あるいは現在継続的に心理学を勉強しているという方もいらっしゃることでしょう。 その勉強のひとつの方法として心理カウンセラー資格を取得しようと考えていらっしゃる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 このように心理学を別の観点から学ぶという経験は、心理学を学んでいく上で非常に効果的であり重要なことでもあります。

 

心理カウンセラー資格の勉強は、学校で習うような心理学とはまた少し違う視点から学習を進めることがあります。このように別の視点から体系的に心理学を学べると、総合的に知識という面で弱点が見つかりづらくなります。

 

どうしても一つの方法で心理学を勉強し続けると必ず「ムラ」というものが生じます。例えば心理カウンセラー資格ではカウンセリングの手法などもきちんと勉強することになりますが、反面学校で習う心理学の範疇である催眠誘導などについては学べない、あるいはその学習が不十分であるということも考えられます。

 

反対に、学校で習う心理学ではどうしても心理カウンセラーの実務という部分で必要になる知識を補うことができないというケースもあるでしょう。 このようにお互いの知識面における弱点を相互に補うことによって、より完璧な心理学を体得することができるようになるのは大きな魅力です。

 

教科書より分かりやすい部分もある

教科書よりも分かりやすく心理学を勉強することができる部分が、心理カウンセラー資格にはあります。 教科書はどうしても学術的な部分で心理学を教えているものですから、場合によっては教科書の表現がわかりづらく、また上手く理解することができないというケースも存在します。

 

しかし、心理カウンセラー資格のテキストや勉強については、より実践に即した内容で指導を行うため、教科書で分かりづらかった部分も分かりやすく勉強することができるというケースがあります。

 

勉強は、なにも苦しまなければならないということではありません。分かりやすい方法でより効率的に、そして、スピーディーに知識を吸収できればそれに越したことはないわけです。

こういった部分からも、現在学校などで心理学を勉強されている方には心理カウンセラー資格の取得免許をおすすめしたいところです。

 

がんばる主婦(主夫)を応援するための仕組みでもある

諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は、現在子育てや家事育児などを頑張っていらっしゃる主婦(主夫)の方を応援するための仕組みでもあります。 子育てや家事育児に日々追われている主婦の方は、どうしても決められた日に決められた場所に足を運んで授業を受けるということが至難の技になりがちです。

 

実際に主婦業をやったことがある方ならお分かりかと思いますが、自宅にいるといってもお子さんの急な体調不良やその他様々な事柄によりスケジュールというのは常に変動するものですよね。 こういった部分を考えるとなかなか学校に行って資格取得の勉強をするというのは難しいものがあります。

 

ただし、そういった主婦の方々を応援するための仕組みとして諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格ではそもそも学校やスクールに通わなければならないという従来の常識を捨て去ってしまいます。 つまり完全在宅で講座を受講することができ、それでいて最終的な資格取得のための受験も免除という仕上がりになったのです。

 

子育てしながらでも取得できるようになっている

このように諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は子育てをしながら日々を送っているパパさんママさんを応援する仕組みでもあります。子育てをしながら学校に通い資格を取得するというのは従来、到底不可能なことでした。

 

しかし、現在では諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は完全在宅で受講することができるようになっていますので、日々数分ごとに変わる家族の体調や予定に合わせ、スキマ時間に勉強できるというメリットがあります。

 

ご自宅にいながらにして心理カウンセラーとしての資格を取得し、さらに今後のためのキャリアアップを図ることができるというわけです。