心理カウンセラー資格は通信講座で簡単取得

心理カウンセラー資格を取得するには、外部の講座や専門学校に通わないといけないことが多いです・それに比べて、初心者でも学べる諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は受験資格や制限がなく、通信講座で確実に専業主婦でも、OLでも学習できます。

 

諒設計アーキテクトラーニングの通信講座概要

諒設計アーキテクトラーニングでは心理カウンセラー資格を取得するための通信講座を展開しています。 こちらの講座は通信講座とあるとおり、完全在宅で受講することができるようになっており、さらに受験資格やいわゆる一般的な制限などもありませんのでどなたでも確実に心理カウンセラー資格を取得することに向けて学習を進めていくことができるようになっています。

 

現在お勤めの方でも無理なく取り組むことができますし、また専業主婦(主夫)の方でも家事や育児の合間に勉強を進めて資格取得に備えることができるようになっています。 仕事や子供、家族など日々不規則に変わる忙しい毎日でも、スキマ時間にコツコツ勉強を積み重ねることで資格が取れると大変人気となっています。

講座名 メンタル心理資格・スペシャル講座
受講料 79,800円(一括)

3800円(24回分割)

※分割初回3891円

期間 6カ月
受講資格 なし
提出課題 添削5回+卒業課題1回
取得資格 メンタル心理ヘルスカウンセラー

メンタル心理インストラクター

 

他社に比べるとお金がかからない資格講座

再受験で無駄になる出費を抑えられる

諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格通信講座では簡単に資格取得することができるようになっています。 また完全在宅で受講し、スペシャル講座では課題の提出によって資格を取得することができるという大きなメリットを持っており、受験に失敗するというリスクもほぼ心配しなくてよいような仕組みがきちんと整備されています。 この部分が他社の通信教育や資格教育とは大きく違う部分です。

 

また、コツコツ勉強したものの受験に失敗すると再受験をする必要があります。これは当然のことですが、場合によっては再受験に出費が必要なケースもあります。 つまり通常1回の試験でかかる受験料を再受験の際にもう一度を払わなければならないというわけです。

 

これは合格するまでに無制限にお金がかかってしまうことになり、特に専業主婦などを家計を預かる立場にある方の場合はそれが大きなプレッシャーになってしまうということも考えられるでしょう。

 

しかし、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格についてはこういった心配はまずありません。 きちんと課題に取り組み、提出を行っていることで試験免除という形で資格を得ることができるようになっていますので、そもそも再受験という概念がありません。きちんと取り組んでさえいれば、一発で確実に資格を取ることができるというわけです。

 

合格に向けてマイペースに学習できる

学校や塾などで勉強を進めたことがある方ならお分かりかと思いますが、やはり資格の試験や受験、またはテスト勉強などをしているとどうしても合格に向けてみんなで1つの目標に向かって突き進むというような状況になりがちです。

 

つまりこれは学習のスケジュールを周囲に管理されてしまう可能性があるということですが、みんなと同じ学習スケジュールを用いて学習することが非常に苦手だという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 この部分が問題となり今までに資格取得の勉強を諦めてしまったという方もいらっしゃることでしょう。

 

しかし、ご安心ください、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は完全在宅で自分のペースで学習することができるような仕組みが構築されています。そのため合格に向けてマイペースに学習のスケジュールを組み立てた上で取り組むことができるようになっています。

 

また毎日コツコツと勉強を進めるということがとにかく苦手で、一度勉強を始めたら何時間かかっても良いのである程度の区切り部分まで進めてしまうという性格の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

こういった方についても諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格がおすすめです。学校に実際に通うわけではないので自分のペースで勉強することができますから、例えば1週間のうち仮に5日間、1時間ずつ勉強するということが苦手な場合には1週間のうち1回5時間まとめて勉強するということも十分に可能です。

 

もちろん課題提出などはしなければなりませんので、こういったスケジュールについては考えていただく必要がありますが、それでも尚時間の自由度については非常に高いと言えるのではないでしょうか。

 

手が離せない子どもがいても在宅学習できる

お子さんが生まれたばかりの場合はどうしても手が離せません。生まれたばかりではなくとも小学生くらいまでは何かと手が離せないということもあるでしょう。 特に大きくなってきたお子さんはいたずら盛りでもありますし、少しでも家を空けてしまうと家の中が大変なことになってしまう可能性があります。

 

こういった場合、お母さんやお父さんは勉強をするという選択肢がそもそもありませんでした。資格なんてまた夢の夢、といったところでしょうか。 しかし、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は違います。

 

仮に手が離せないお子様がいらっしゃっても、ご自宅でお子様と一緒に在宅学習をすることが可能となっています。場合によってはお子様を膝の上で抱っこした状態で学習に取り組むことすらできてしまうのです。

 

仮にお子様が泣いてしまったりぐずってしまったとしても、誰もあなたを咎める人はいません。お子様の機嫌が直ってからまた勉強に戻れば良いだけのことです。 スケジュールによってはお子様が寝静まった深夜の時間帯を使って勉強をするというフレキシブルなことさえできてしまうのが諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格の良いところです。

 

お子様もお母様やお父様がきちんと勉強なさっている姿を見て、将来的にきちんと自分から学習に取り組むお子さんに成長することでしょう。

なお、幼稚園くらいまでの小さなお子様と一緒に学習をされる場合にはテキストへの落書きや飲み物をこぼしてしまうなどのアクシデントにだけ、どうぞお気をつけください。

 

1日5分からでも学べる心理カウンセラー資格講座

毎日少しずつ学んで6ヶ月で課題提出すればOK

一般的に資格取得のための勉強は1日にどれくらいの時間をかければ良いでしょうか。 一般的なイメージだとやはり1日1時間から3時間程度、難しい資格なればそれ以上の時間をかけなければ資格取得は全くできそうもないというイメージを持っていらっしゃることでしょう。

 

心理カウンセラー資格についても同じようなことが言えますが、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は非常に洗練された構成となっており、なんと1日5分からでも学ぶことができるようになっています。

 

毎日少しずつ勉強を進めることによって徐々に知識を蓄積していき、6ヶ月以内に最終的な課題を提出すればそれで心理カウンセラー資格を取得することができてしまうのです。

つまり、何らかの事情で一定の期間学習を進めることができなかったとしても、最終的に6ヶ月以内に最終課題まで辿り着き提出をすることができれば心理カウンセラー資格を取ることができるということに繋がります。

 

これはスケジュールの変動が多く、また突発的な事情で予定が狂いやすいという環境にいらっしゃる方にも嬉しいポイントです。 塾やカルチャースクールなどではこうはいきません。欠席をすればするほど授業から遅れていくわけですから、このように自分でスケジュールを組むことができるのは嬉しいものです。

 

課題の数は全部で6つだけ

諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラーのスペシャル講座では、格を習得するために提出しなければならない課題の数は全部で6つだけです。講座の設計自体が非常に洗練されています。

 

出来る限り少ない課題の数で要点を押さえて学習進度をチェックすることができる仕組みになっていることから、必要最小限の課題数で資格を取得することができるようになっています。

 

さらに最終試験もこれらの課題を提出していれば免除という形で資格取得に直結しますので、いわゆる心理的なプレッシャーなどを感じることなく資格取得に向けて全力を尽くすことができるようになっています。

 

学習難易度は平均的で誰でも学びやすい

諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー講座は非常にわかりやすいことで評判です。 学習難易度は平均的な水準となっており誰でも学びやすく、そして、実践的に心理カウンセラーの知識を学び取ることができるような構成になっています。

 

そのため難しそうだから私には無理かもしれないと言った心配はご無用です。 よくあるスクールのような形で授業についていけないと落ちこぼれになってしまうと言った心配も在宅講座ですから一切心配がいりません。

また、わからないところがあればきちんと何度でも質問をすることもできるようになっていますので、安心して取り組むことができます。

 

受験・受講に制限がないので安心

年齢制限も前提スキルもなく誰でも受けられる

何かの資格を取得しようとする時、一番気にするポイントはどこでしょうか。 人によっては年齢や学歴などいわゆる受験資格、または講座の受講資格などを挙げられることもあるでしょう。この辺りについても心配はご無用です。 受験や受講については何ら制限はなく、どなたでも心理カウンセラー資格を取ることができるようになっています。

 

しばしば、心理系の資格については前提条件として特定の資格を持っている人でなければ講座を受けることすらできないようになっているというケースがありますが、このようなこともありませんので本当に心理学というものを初めて勉強するという形でも問題なく受講することができます

 

年会費や入学金もないから安心

一般的な資格取得に向けたスクールに入学すると、やはり年会費や入学金などが心配になることもあるのではないでしょうか。 発生する費用としては授業料に年会費、さらに入学金などがありますが、諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格でかかる費用は、最初にかかる費用のみで後から請求がかかることは一切ありません。

 

特に継続的に発生する年会費のような費用もありませんので、いわゆる払い切りという形で受講することができるようになっています。

 

更新料がないので無駄がない

多くの資格では数年単位で資格の更新料が必要になることがあります。 また、場合によっては資格の更新のために講習を受ける必要があるというケースも存在します。 これが非常にネックとなっており、いわゆる維持費として後々のしかかってくるというケースが多いのです。

 

その点、諒設計アーキテクトラーニングで取得する心理カウンセラー資格については更新料は存在しません。そのため無駄なくその資格を保有し続けることができるようになっています。

 

心理カウンセラーを目指す初心者資格にも

諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格は幅広く専門的な知識を身につけることができる資格ですが、どうしても本格的で高度な専門知識を身につけるのは難しいものがあります。 特に、国家資格などを目指している場合にはそれ相応の学習をする必要があります。

 

ただし、全ての専門知識は最初の一歩が重要です。そして、心理カウンセラーに関してはこの諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格がその最初の一歩として最も適切と言ってよいでしょう。

 

幅広く、そして、バランスよく専門的な知識を吸収することができ、その後の発展的な学習の基礎ともなることができます。

心理カウンセラーとして専門的に活動したいのであれば、まずはこちらの資格を取得し、そこからさらなる高みを目指すと良いでしょう。

 

カウンセラーへの最初の一歩に

千里の道も一歩からという言葉がありますが、カウンセラーの最初の一歩はやはり資格取得にあります。 諒設計アーキテクトラーニングの心理カウンセラー資格を最初の一歩としてまずは資料請求から始めてみませんか? 資料請求をしたら、あなたの心理カウンセラー資格の取得はもう7合目まで来ているでしょう。