リフレクソロジー資格は諒設計アーキテクトラーニングで同時に2資格ダブル取得

諒設計アーキテクトラーニングの通信講座では、同時に資格を2つ取得できるスペシャル講座があります。このリフレクソロジー資格W取得講座を受ければ、試験を2回分免除できて、効率的に資格を取得できます。育児、家事に忙しい方でも学べるように工夫された講座です。

 

2資格W取得講座とは?

諒設計アーキテクトラーニングが提供している2資格W資格取得講座は、名前の通り2つの資格を同時に取得する事ができる講座です。講座ではわずか最短2カ月という期間で2つの資格を達成できるカリキュラムが組まれており、平均1カ月に1つの資格を取得できる計算になります。

 

ペースには個人差もあるため、もちろん2ヶ月以上かけて取得する事もできます。例えば1日30分ほどの学習しかできない場合でも、半年もあれば習得可能です。通信講座のため、ペースは自分次第で決めることが可能です。

 

取得できる資格と講座の詳細

リフレクソロジー資格講座

諒設計アーキテクトラーニングの提供する講座は「リフレクソロジーセラピストW資格取得講座」です。この講座ではリフレクソロジーの基本から実践までの幅広い知識を学ぶ事ができます。リフレクソロジーはどのようなものか、どんな効果が期待できるかについて学習可能です。

 

またリフレクソロジーには種類がありますが、種類ごとにどのような特徴があるか、目的別にどのようにリフレクソロジーを実践できるかを学ぶ事もできます。しかもこれらのカリキュラムは全て自宅で学習可能です。

 

リフレクソロジーについて学びたくても、普段忙しくてなかなか学習時間が取れないという場合があるでしょう。そのような時に自宅学習だと助かります。また人目を気にせず自分のペースで好きな場所で勉強できるため、その点でもリラックスして資格学習に取り組めます。

 

講座名 リフレクソロジー・スペシャル講座
受講料 79,800円(一括)

3800円(24回分割)

※分割初回3891円

期間 6カ月
受講資格 なし
提出課題 添削5回+卒業課題1回
取得資格 リフレクソロジーセラピスト

健康リフレクソロジー
インストラクター

カリキュラム詳細

第1章 東洋医学の基本

リフレクソロジーと東洋医学の歴史/ 東洋医学の考え方/ 気血水と体質タイプチェック/ 病因(内因、外因、不内外因) / 弁証論治/ 未病/ 経絡/ 正気・邪気/ 東洋医学をベースにした健康法
 

第2章 リフレクソロジーの基本

リフレクソロジーの歴史/ リフレクソロジーと陰陽平衡理論/ リフレクソロジーの効果/ リフレクソロジーの種類/ 英国式リフレクソロジーの基本/ 台湾式リフレクソロジー/ 反射区/ 上半身の反射区/ 下半身の反射区/ エネルギーライン

第3章 リフレクソロジーの実践

「リフレクソロジー」の効果を高めるために/ リフレクソロジーを行う上での注意点/ リフレクソロジーと美肌効果/ リフレクソロジーとダイエット/ リフレクソロジーとエイジングケア/ リフレクソロジーの流れ、カウンセリング

第4章 目的別リフレクソロジー

基本のリフレクソロジー、腎臓と膀胱/ リフレクソロジーと東洋医学の歴史/ 施術、免疫力向上と風邪対策/ ストレス・不眠/ リフレクソロジーと女性の悩み/ 生理不順/ 生理痛/ 妊活/ 更年期/ ダイエット/ 虚弱体質/ 便秘・下痢/ 美肌/ 冷え性/ 男性向けのリフレクソロジー/子ども向けのリフレクソロジー/ 高齢者向けのリフレクソロジー/ ハンドリフレクソロジーの歴史と効果/ ハンドリフレクソロジーの基本/ 女性向けハンドリフレクソロジー/ 頭痛、慢性疲労/ ダイエット/ 妊活/ 妊娠中/ 更年期/ 便秘・下痢/ ボディケアの基本/ 頭・顔/ 肩・首/腹部・背中/ 足/ ハンドリフレクソロジーやボディケアの効果を高めるために/ ハンドリフレクソロジーやボディケアの注意点

2資格同時取得できる理由

学ぶカリキュラムが整理されている

諒設計アーキテクトラーニングで2つの資格が同時取得できる理由は、それぞれの資格に対応したカリキュラムを設けているからです。JAAMPの「リフレクソロジーセラピスト」資格では、東洋医学の基本や台湾、英国などのリフレクソロジー先進国のメソッドなどについて取り扱われます。

 

またJIAの「健康リフレクソロジーインストラクター」資格では、ダイエットや美肌、エイジングケアとリフレクソロジーの関係性、ボディケアやリフレクソロジーの行ない方などについて問われます。諒設計アーキテクトラーニングの講座カリキュラムは全4章に分かれていますが、資格で問われる内容をしっかりカバーしています。

 

第1章では東洋医学の基本について学び、2章ではリフレクソロジーの基本をしっかり学習します。第3章ではリフレクソロジーの実践、そして、最終章では目的別のリフレクソロジーについて細かく考えます。カリキュラムをしっかり学習する事で、2つの資格試験に対応するノウハウを詰め込むことが可能です。

受験の代わりに課題提出でOK

諒設計アーキテクトラーニングの講座には2つのコースが準備されています。通常講座とスペシャル講座です。両者のカリキュラムは共通しています。しかし、大きな違いがあります。それは試験の有無です。通常講座を受講した場合は、カリキュラムを修了した後に自分自身で各資格の試験を受ける必要があります。

 

そして、70%以上の評価を取って初めて合格して有資格者となります。一方スペシャル講座の場合は試験が免除されます。試験代わりに卒業課題を提出するというノルマがあり、それを達成する事で有資格者になれます。言うまでもなく試験よりも卒業課題の提出の方が楽です。

 

試験の申込をしたり試験日に備えて準備して、緊張する中試験に臨むということがありません。卒業課題をゆっくりテキストを見ながら仕上げることができるため、よりスムーズに資格を取得したい方にはこちらがおすすめです。

 

ちなみにスペシャル講座は資格取得がスムーズながら、リーズナブルな料金設定がなされています。通常講座の受講料は税込59,800円ですが、スペシャル講座は税込79,800円です。資格試験料はそれぞれ10,000円のため、2つの資格を取得すると20,000円になります。

 

受講料と試験料を合わせると79,800円になります。スペシャル講座の受講料は79,800円のため同額となります。1つの資格だとチョイスしたいという方は別として、2つの資格をより早く取得するためにはスペシャル講座がよりスムーズです。

 

初心者向けの基本的な内容なので学びやすい

諒設計アーキテクトラーニングの講座カリキュラムはリフレクソロジーのプロが手掛けているにもかかわらず、初心者でも十分理解できるようなつくりになっています。これまでリフレクソロジーに関わった事がないという方でも問題なくカリキュラムが進んでいきます。

 

楽しく自分のペースで学べるため、飽きたりいやになったりすることはありません。諒設計アーキテクトラーニングの講座ではさらに、通信講座でありながらサポート体制が充実しています。受講生一人一人に専門スタッフによるサポートがつくため、分からないことはその都度質問して回答してもらえます。

 

分からない事を残したまま最後までいくことはありません。そのため自信も身に就くでしょう。

 

同時に2資格取得するメリットは?

2資格取得で肩書きが一気に増やせる

資格の取得は現在の日本ではとても重視されていることです。資格を取得している人材は、特定の分野におけるノウハウやスキルがある人間とみなされます。そのため即戦力として、または現在の仕事でスキルアップできる人間として迎えられる可能性があります。

 

もちろん資格の内容や、その難易度、提供している団体や組織の知名度などによって資格の重要度は変わってきます。国家資格か民間資格かによっても違いはあるでしょう。いずれにしても資格を持っていればいるほど、「使える人材」というイメージがあるため、肩書は持っておくにこしたことはありません。

 

その点諒設計アーキテクトラーニングの講座では2つの肩書がまとめて手に入るためおすすめです。

 

ブロガーやSNSインフルエンサーも目指せる

今はネットでどんな情報でもやり取りされている時代です。そのためネットを活用してリフレクソロジストとして活躍する事も目標にできます。例えばリフレクソロジーについて理解を増やして有資格者になることで、リフレクソロジー関連のブログ記事を書いたり、SNSのインフルエンサーを目指す事もできます。

 

Youtubeなどに動画を投稿して人気が出れば、動画投稿収入も期待できるでしょう。すぐに人気にはならなくても、コンスタントに記事や動画をアップロードすることによって、口コミなどで知名度があがるかもしれません。今はSNSを上手に使うことで抜群の宣伝効果をもたらすことができる時代です。

 

資格を活用してネット上で人気になることができれば、大きな副収入も目指せるでしょう。

 

有資格者のほうが信頼度が高い

世間では資格の有無を重要視します。かりに同じ技術を持っている場合でも、当然無資格者よりも有資格者の方が信頼度が高くなります。資格を取得するためには当然特定のカリキュラムの学習や課題提出、試験などをこなす必要があります。

 

それらのプロセスを経て有資格者となった人は、体系的な学習をこなした事が証明されるため、より有力な人材と映りやすいでしょう。

 

「オンスク.jp」が行なったアンケートでは、「資格取得の目的は何か」という質問に対して、42%が「自分のスキルアップのため」と回答しました。また23%が「就職・転職のため」と回答しています。このアンケート結果を見ると、やはり資格取得を職業と結び付けて考えている方が多いと言えます。

 

資格がなくても働ける現場や行なえる事は多くあるとはいえ、特定の分野でのノウハウやスキルを高めて活躍した場合、より仕事面で充足した気持ちになるものです。そのため資格取得は最終的に日常生活をより豊かにするものであると言っても過言ではありません。

 

肩書きが増えたら実力も高めて

もちろん肩書だけではなく実力が伴っている必要もあるため、講座で学んでいることをその都度実践する事が大切です。リフレクソロジーテクニックを自分や家族等身近な人を対象に練習し続けると良いでしょう。実力が高まるにつれて、友人や近所の人などにもリフレクソロジーのサービスを提供できるかもしれません。

 

またそれに加えてリフレクソロジーサロンなどに就職して、不特定多数のクライアントを相手にすることもできます。リフレクソロジー経験を積めば積むほど、肩書だけではないリフレクソロジストとして信頼されやすくなります。

 

リフレクソロジーは比較的新しい癒しのサービスです。日本でも知名度が少しずつあがってきていて、今後需要が増してくる可能性も十分あります。ストレス社会と言われる事が多い現代にあって、気軽なリフレッシュ対策としてリフレクソロジーが定着するかもしれません。そのため今から実力を高めておく事は良い事です。

 

諒設計アーキテクトラーニングのリフレクソロジー資格でスキルアップしよう

諒設計アーキテクトラーニングのリフレクソロジー資格は、2つの資格を同時に取得可能という大きなメリットがある講座です。学習は比較的容易で、専門スタッフによるサポートを受けながら短期間で有資格者になることが可能です。特にスペシャル講座を受講した場合は試験そのものが免除になるなど、様々な点で工夫がされています。

 

リフレクソロジーの初心者であったとしても無理なく有資格者になれるため、まずは資料請求をしてみてください。さらに公式サイトにアクセスするとカリキュラムの詳しい内容や、支払い方法などに関する情報も参照できます。下記のサイトからアクセスしてみると良いでしょう。

 

なお講座の卒業生は全員、卒業時に「お仕事お役立ちブック」をもらえます。これは今後社会で活躍する時や在宅ワークをする時に役立つポイントをまとめた本です。そのため講座で学んだ事をより実践的に活用しやすくなるでしょう。また卒業生には講座修了証と資格認定証が発行されます。

 

発行された資格は更新する必要がない終身資格であり、履歴書に記載する事も可能なため、就職活動などに時に役立つでしょう。

 

公式サイト:https://www.designlearn.co.jp/reflexology/